1話ネタバレ

ガリガリ娘を拾ったら【1話ネタバレ】

 

ガリガリ娘を拾ったら【1話あらすじ】

女の子が男にハメられている

ところからはじまる第1話。

 

「もっと締めろよ!ほらっ!」

「本当に役立たずだな!」

 

チ○ポを抜き差しする

卑猥な音を出しながら、

おま○こを締めろ

怒鳴って命令しています。

 

女の子は無言で無表情

まるで人形のようです。

 

「ほら!次は後ろからだ!ケツ出せよ!」

 

男は仰向けや

四つん這いにさせようとしますが、

女の子は自分から動こうとしません。

 

「おなかすいた…」

女の子は空腹で動けません。

 

「やることやらねぇで飯が食えると思ってるのか!」

 

怒りで手を上げるこの男は

女の子の父親でした。

 

女の子を何年も閉じ込めていて、

まともに食事も与えない。

 

性的虐待までしていて、

女の子が可哀想でしかなかったです。

 

「酒が切れた…」

アルコール依存症のようで、

ビールの空き缶がたくさん転がっています。

 

「今日はまだフェラが残ってるからな!

上手にできたら飯食わしてやる!」

鍵を閉めずにビールを買いに行った父親。

 

女の子はドアを見つめ、

もう我慢できないと、

家を飛び出し、走って逃げたのでした。

 

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雪が降る寒い夜。

逃げ出すのに必死だったので、

女の子の格好は薄着で裸足。

 

寒くてお腹も空いているので

しゃがみこんでしまいました。

 

そんな女の子に声をかけてくれた

サラリーマン風の男性。

 

「きみ…大丈夫?…なわけないよな

警察に連れて行こうか?」

 

心配して優しく声をかけましたが

「いやっ!いやっ!!」

 

女の子は走って逃げようとしましたが、

もうそんな力はもう残っておりません。

 

パニックになり、

どうやらそのまま気絶してしまいました。

 

目が覚めると誰かの家…。

ソファで寝ていたようです。

 

女の子が気が付くと、

「とりあえず食べなよ。毒は入ってないよ。」

 

パスタを差し出しますが

女の子は睨んできます。

 

「名前だけでも教えてよ。

僕は石川って言うんだけど…」

 

警戒している女の子に石川は名乗りました。

 

「…ナナ」

 

本名かどうかわかりませんが

少女はナナと名乗ったのでした。

 

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石川にパスタを進められますが

「いらない。

なんで私をここに連れてきたんですか」

ナナは何かを疑っているようです。

 

石川は

食べたくないんだったら食べなくていいし、

警察に行くなら車借りてくるよと伝えます。

 

ナナは石川が

なぜ会ったばかりの他人に

ここまで親切にできるのか理解ができません。

 

ぐーっ

ナナがお腹が空いてるとわかった石川は

食べてから警察へ行こうと提案します。

 

「少しだけ食べる」

一口パスタを食べたとたん、

ナナの表情が変わり

勢いよくもぐもぐとパスタをかき込んだのです。

 

「なんていうんですか?この料理。」

パスタを食べたのは初めてみたいで、

また食べたいから覚えておく…とナナは言うのでした。

 

食べ終わるとナナの態度は変わりました。

 

「行く気ないんでしょ?警察」

「セックスするために私を拾ったんでしょ?」

 

ナナは道端で女を拾ったのは、

セックス目的だと思っているようです。

 

石川はもちろん

そんなつもりがないので

驚いてしまいます。

 

友達に車を借りて警察に連れていくと伝えても、

「友達の家でセックスするんですか?」

 

ナナはセックスするために

パスタをごちそうしてくれたと思っているみたいです。

 

「ご飯が美味しかったから

とりあえずヤラせてあげますよ」

 

男なんてヤりたいだけだからと、

石川のズボンのチャックに手をかけたのです。

 

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「おっきぃですね…」

石川の突起したチ○ポを

慣れた手つきで触っていくナナ。

 

「うっ…!」

石川の反応を見て

さらにチ○ポを刺激していく。

 

「あなたもここが気持ちいいのですね」

意味深なことを言うナナに、

石川は他の男にもしているのか…?

と疑問をもちました。

 

しかしその瞬間、

ナナはチ○ポを咥えてきたのです。

 

ちゅぷちゅぷ、しこしこ…

手コキに、舌の動きが加わり

「やばいって…うっ」

石川はナナの口に出さないように

イクのを耐えています。

 

「本当に出るって…!」

どぴゅっ!びゅるる…!

 

石川はナナの口に

大量の精子を出してしまいました。

 

「…飲むのか?」

ナナは表情を変えずに飲み込むのです。

 

精子をごっくんしたナナに驚いてると、

「あなたは噴水のように飛ばしてベトベトにしたいのですか?」

あっさりと冷静なナナでした。

 

そして

「十分濡らしたから入れてもいいですよ」

 

石川が戸惑っていると

「私の穴」

当然のように答えるのでした。

 

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ガリガリ娘を拾ったら【1話感想】

父親に性的虐待を受けているなんて

本当にビックリしましたし、

かわいそうでしかなかったです。

 

無表情で無気力なナナが

見ていてつらかったです。

 

このシーンが長く続くと、

マンガ読むのつらいかもなぁと思っちゃいました。

 

だから、やっと家から脱出できたシーンでは

追いかけられないように早く逃げて!

と気持ちが高まりましたね。

 

この1歩を踏み出すのも

勇気が必要な行動だったと思います。

 

だって見つかったら

何されるかわかりませんもんね…。

 

石川が保護してくれて

ナナもやっと生きる希望

見えてきたのではないでしょうか。

 

パスタを知らない18歳がいるなんて

信じられないし、

普通に生活してたらありえないですよね。

 

これから食べるいろいろなものが

ナナにとって

初めてのものばかりになるんだと思うと、

今からでも人生を巻き返してほしいですね!

 

そして驚いたのが

やっぱりナナのセックステクニック

 

男の気持ちいいところ全てを知り尽くしてて、

セックスを知らなさそうな

見た目とのギャップに驚きます。

 

このテクニックも

父親に教え込まれていたものと考えれば複雑ですが、

これから石川のために活かしてほしいですね!

 

ナナが主導権を握り、

石川をしこしこしている姿はエロすぎました。

 

ギャップというか、

意外性はやっぱり興奮しますね。

 

石川も本当に

下心なく助けただけだから、戸惑っていました。

 

でもエッチなことを拒否しないのは

男性の本能なのでしょうか。

 

2話では「穴」を使うことになるみたいで、

ナナの心を読めない誘い方にぞくぞくしちゃいました。

 

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